吹奏楽コンクール2018の活動写真

2018年8月12日 吹奏楽コンクール2018

さて、今回は友先生のスケジュールにも余裕があり、1番のくじを引かなくてもよいことがわかり嬉しい中盤の手番でした。
10時には木管金管弦楽器は別の練習場所に向かい音出しと基礎練習を行います。これは青陵の中でも5-6年ぶりの取り組みです。なぜならば、いつも出演順番が1-3番なので市内の公共施設では音出しができる時間がないため各々家やカラオケで音出しを済ませるしかできなかったからです。

ついにコンクール会場は昨年までの川崎教育文化会館ではなくカルッツ川崎へ変わり、ほとんどの吹奏楽団にとっては初めての川崎のホールという印象です。

教育文化会館では演奏中にチューニングルームの音が聞こえる、、響きが豊かだが輪郭ははっきりしないなど色々ありましたがカルッツはどんなホールだったのか、、

めちゃめちゃきれいなリハーサル音出しルーム。合奏もなんなくできちゃう広さ!驚きがかくせません。

すでにこの日は北里大学の吹奏楽団さんの指揮を午前中に終えており、青陵は同ホールで2回目のということになり友先生から響きの視点やホールの特徴などのお話がありました。

前の本番から友先生の誘導をしてくださっている北里大学の学生さんと貴重品係担当を担当してくれた当楽団団員!ありがとうございます

追伸、北里大学北里会文化会吹奏楽団さん コンクール金賞&東関東大会出場おめでとうございます。

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